雪が残る昨日大阪梅田で故郷「近畿安来会」が模様されましたので参加をしてきました。
残雪のためJR王寺駅までテクシーで向かいました。途中大和川をを渡るのですが残雪でとても綺麗でした。
会場につき次々と式次第が進み初めて知ることになるお米に関するお話を聞いたり
市長の挨拶と故郷の近況を映像とともに説明されたりと進みその後皆さん参加者の方が楽しみにされていた懇親会と進みました。
神戸の安来節保存会の方々が宴を盛り上げてくださいます。
三味線を弾いておられるのは地元安来から来てくださいました
地元安来節保存会の一宇川(丸瀬)耕士三味線教授です。
安来節にはつきものの銭太鼓と続きます。
次は目隠しです。
続いて中学生が演じるお馴染みのどじょうすくいです。
次々と進み最後は待ちに待った福引です。
全くお酒の飲めない私のブログの師匠かブロ友のかぎろひ女子にお土産にと密かに狙っていたのが2等か3等でした・・・
しかし結果は残念!!!こちらでした
かの人間国宝河井寛次郎さんを叔父に持ち弟子入りされ現在は滋賀の高島近くで窯を開いておられる河井久先生の陶器でした。
(前回と引き続きヤッタネ)ちなみにこの4月23日から29日まで阪急うめだ本店 7階画廊 で作陶展が開かれます。
故郷の味を沢山仕入れてきました。
1等賞の花瓶です。
不思議な御縁で市長とは幼い時からの顔なじみで、お互い「親御さんによく似てきましたね」の挨拶。長い間何十年も合っていないのに市長から「直ぐ分かったよ」と言われビックリ。また従兄弟の長男のお嫁さんのお父様に初めてお会いしたりでサプライズも色々有りました、楽しい一日でした。
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2014年2月16日日曜日
2014年2月14日金曜日
大雪と瑠璃絵
昨日の天気予報通り朝起きたら雪が降り既に何センチかが積もっていた。
昨夜は奈良に「しあわせ回廊なら瑠璃絵」を見に行ったのに、嘘のようだ。
今夜までだが残念ながらこの大雪で中止となったそうだ。
その大雪とは・・・
このような状態です。
喜んだのはこの人・・・
そして一生懸命造ったのがこの作品・・・
昨夜行ってきたのが
そして奈良らしく・・・・・
海のない奈良に何故かオルカではないイルカがイルカ
終わりに最も幻想的な・・・
昨夜は奈良に「しあわせ回廊なら瑠璃絵」を見に行ったのに、嘘のようだ。
今夜までだが残念ながらこの大雪で中止となったそうだ。
その大雪とは・・・
このような状態です。
喜んだのはこの人・・・
そして一生懸命造ったのがこの作品・・・
昨夜行ってきたのが
そして奈良らしく・・・・・
海のない奈良に何故かオルカではないイルカがイルカ
終わりに最も幻想的な・・・
2014年2月8日土曜日
2014年2月1日土曜日
春の足音
金剛山からの下山の報告を行いますと言っていましたが、登ったままで2月の声を聞いてしまいました。
気がつけば昨日1月31日で地域ブログ「ナラ咲く」が辞められ、慌ててこちらに 方向転換です。
例年早咲の白梅が自宅前の公園にあります、このところの暖かさで「どうかな~?」と思い目をやりますと・・・見事にちらほら咲いていました。
気がつけば昨日1月31日で地域ブログ「ナラ咲く」が辞められ、慌ててこちらに 方向転換です。
例年早咲の白梅が自宅前の公園にあります、このところの暖かさで「どうかな~?」と思い目をやりますと・・・見事にちらほら咲いていました。
2013年11月3日日曜日
昨日11月2日奈良県は御所市に位置する通称金剛山に登山しました。
知人に数日前にお話をしたら、「楽なもんで、子供でも登る」と言われましたが、イザ登り始めると胸が苦しく登り地獄でした。が、しばらくすると身体が慣れてきたのか胸の苦しみはなくなり、思ったより楽に登れるようになりました。
お誘い頂いたリーダーの計らいで素晴らしい滝を見ることが出来たり、山のおいしい水をいただいたり、また展望が聴くところでは遠くに望む山々などの説明や金剛山の言われなどをお聞かせいただき楽しく登ることが出来ました。
ここから近鉄新庄駅まで足慣らし。
イザ!登るぞAM9時ちょうど。
小和登山口から新小和道に。
途中の滝です、名前は?天ヶ滝。
この後中間辺りに欽明水が有りそこで喉を潤いました。
もう少しで伏見峠です。峠に行きますと大阪側からの道と合流し幅の広い道となり今までとは雲泥の差となります。
ガスが掛かっていますので少し見晴らしが・・・
名前のごとく少し平らななだらかのところがありました。
紅葉も既に始まっていました。
大阪側にはロープウェーがありますので家族連れなど多くの人が訪れていました。
もう少しですね、どちらから行きましょうか?
丁標と言われる道標です。
ツツジの頃には紅く見える大和葛城山です。
私もロープウェーで登りましたので楽でした。
金剛山なのに鎮座されているのは葛木神社です。
この関西地方では珍しい大社造りです。
山の呼び名となっています
金剛山転法輪寺です。
国見城跡です。
これから下山です。
金剛山と言う山はなく湧出岳や大日岳、葛木岳の総称として金剛山と言われているそうです。
その昔は大和葛城山をふくめ一体を葛城山と言っていたそうです。
勿論時のスーパースター役行者そして行基として繋がり今日にいったているそうです。
下山は又の機会に 。
知人に数日前にお話をしたら、「楽なもんで、子供でも登る」と言われましたが、イザ登り始めると胸が苦しく登り地獄でした。が、しばらくすると身体が慣れてきたのか胸の苦しみはなくなり、思ったより楽に登れるようになりました。
お誘い頂いたリーダーの計らいで素晴らしい滝を見ることが出来たり、山のおいしい水をいただいたり、また展望が聴くところでは遠くに望む山々などの説明や金剛山の言われなどをお聞かせいただき楽しく登ることが出来ました。
ここから近鉄新庄駅まで足慣らし。
イザ!登るぞAM9時ちょうど。
小和登山口から新小和道に。
途中の滝です、名前は?天ヶ滝。
この後中間辺りに欽明水が有りそこで喉を潤いました。
もう少しで伏見峠です。峠に行きますと大阪側からの道と合流し幅の広い道となり今までとは雲泥の差となります。
ガスが掛かっていますので少し見晴らしが・・・
名前のごとく少し平らななだらかのところがありました。
紅葉も既に始まっていました。
大阪側にはロープウェーがありますので家族連れなど多くの人が訪れていました。
もう少しですね、どちらから行きましょうか?
丁標と言われる道標です。
ツツジの頃には紅く見える大和葛城山です。
私もロープウェーで登りましたので楽でした。
金剛山なのに鎮座されているのは葛木神社です。
この関西地方では珍しい大社造りです。
山の呼び名となっています
金剛山転法輪寺です。
国見城跡です。
これから下山です。
金剛山と言う山はなく湧出岳や大日岳、葛木岳の総称として金剛山と言われているそうです。
その昔は大和葛城山をふくめ一体を葛城山と言っていたそうです。
勿論時のスーパースター役行者そして行基として繋がり今日にいったているそうです。
下山は又の機会に 。
2012年5月21日月曜日
金環日蝕
自然がおりなす世紀の大イベント「金環日蝕」こちら奈良では観測できましたが皆様のところでは如何でしたでしょうか?
コンデジに写真用フィルムをフィルターがわりにし撮ってみました。三脚を使わずですので手ぶれが生じていますが、ご愛嬌と笑って観てやって下さい。
上の写真は7時21分に撮影したものです。
下の写真は7時27分に撮影したものです。
7時31分その時が来ました。
即席の物で撮ったにしてはよく撮れていると自画自賛ですがぶれているのがご愛嬌でしょうか?
7時34分には少しリングが切れ始めました。
今回のことを教訓に次回はもう少しマシな写真を撮りたいと決意しました。其の時には皆さんも再びブログを覗きに来て下さい。
コンデジに写真用フィルムをフィルターがわりにし撮ってみました。三脚を使わずですので手ぶれが生じていますが、ご愛嬌と笑って観てやって下さい。
上の写真は7時21分に撮影したものです。
下の写真は7時27分に撮影したものです。
7時31分その時が来ました。
即席の物で撮ったにしてはよく撮れていると自画自賛ですがぶれているのがご愛嬌でしょうか?
7時34分には少しリングが切れ始めました。
今回のことを教訓に次回はもう少しマシな写真を撮りたいと決意しました。其の時には皆さんも再びブログを覗きに来て下さい。
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