雨上がりの一時前の公園で・・・
今年もお彼岸とともにやってきてくれました「彼岸花」
別名「曼珠沙華」とも。
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2015年9月17日木曜日
2015年9月13日日曜日
感謝:芋掘り
妻の友達から電話が入り、何事かとおもいきや「さつまいもを掘りにおいでや」とのこと。
家内が仕事から帰るのを待ち構えて報告、友達に電話を入れると今日が良いとのこと、早速支度を孫の翔太郎にさせ一路平群の友達のお家に。友達はすでに畑で用意をしてくれていました。
その一画は翔太郎のためにさつまいもを植えていてくれていました。非常に感謝です。
大変喜んで力いっぱいおいも掘りです。
大きいおいも小さいおいも色々なおいもさんが掘り出されました。
おいもさんとは別に真っ赤になった「とうがらし」もいただきました。
とうがらしに羽をつけたら赤とんぼになりました、スイスイと当たりを飛んでいました。
楽しく感謝の一時でした。
家内が仕事から帰るのを待ち構えて報告、友達に電話を入れると今日が良いとのこと、早速支度を孫の翔太郎にさせ一路平群の友達のお家に。友達はすでに畑で用意をしてくれていました。
その一画は翔太郎のためにさつまいもを植えていてくれていました。非常に感謝です。
大変喜んで力いっぱいおいも掘りです。
大きいおいも小さいおいも色々なおいもさんが掘り出されました。
おいもさんとは別に真っ赤になった「とうがらし」もいただきました。
とうがらしに羽をつけたら赤とんぼになりました、スイスイと当たりを飛んでいました。
楽しく感謝の一時でした。
2015年9月7日月曜日
雨にも負けず!感謝です。
昨日明日香村にて「飛鳥京跡苑池」第10次調査の現地説明会がありました。飛鳥京跡調査としましたら第176次調査になるとか。
前日からの天気予報では残念ながら「雨」予報。当日はキッチリ朝から雨模様。11時からの説明に間に合うように雨の中出掛け、着いたのが10時を回って丁度予定外の1回目の説明が終わった時でした。
予想通り雨の中でも多くの方が朝早くから出掛けて居られました。従ってスタッフ(橿考研の方々)の方が気を利かせ1回目を早く行われた様子でした。
会場は雨が降っても良いように整備され、なおかつ雨に濡れながら私達を案内誘導してくださいました。ほんとうに頭がさがる思いでした、ありがとうございました。
さり気なく愛車を。ナンバーを見られて、この雨の中ご苦労様ですと、反対に労いをいただきました。
今回の調査で確認された門の柱跡です、間口が4間奥行き2間(ここで言われる間とは柱間のことで一般に使われてる現在の1.82メートルの単位のことではありません)門の真ん中に柱が来ていますが未だ謎だそうです。
当時天皇がぶらぶら散歩をしながらこの苑池に来られたのでしょうね。
飛鳥を歩いていて飛鳥川が重要な意味を持っているのかな?と思っていましたら、昨日スタッフの先生に飛鳥川を境に東と西では大きく違う役割があったのではないかと、お話をいただきました。
雨でしたが楽しい時間を過ごせました。関係者の皆様に感謝です。ありがとうございました。
風邪など入っていませんでしょうか?
前日からの天気予報では残念ながら「雨」予報。当日はキッチリ朝から雨模様。11時からの説明に間に合うように雨の中出掛け、着いたのが10時を回って丁度予定外の1回目の説明が終わった時でした。
予想通り雨の中でも多くの方が朝早くから出掛けて居られました。従ってスタッフ(橿考研の方々)の方が気を利かせ1回目を早く行われた様子でした。
会場は雨が降っても良いように整備され、なおかつ雨に濡れながら私達を案内誘導してくださいました。ほんとうに頭がさがる思いでした、ありがとうございました。
さり気なく愛車を。ナンバーを見られて、この雨の中ご苦労様ですと、反対に労いをいただきました。
今回の調査で確認された門の柱跡です、間口が4間奥行き2間(ここで言われる間とは柱間のことで一般に使われてる現在の1.82メートルの単位のことではありません)門の真ん中に柱が来ていますが未だ謎だそうです。
当時天皇がぶらぶら散歩をしながらこの苑池に来られたのでしょうね。
飛鳥を歩いていて飛鳥川が重要な意味を持っているのかな?と思っていましたら、昨日スタッフの先生に飛鳥川を境に東と西では大きく違う役割があったのではないかと、お話をいただきました。
雨でしたが楽しい時間を過ごせました。関係者の皆様に感謝です。ありがとうございました。
風邪など入っていませんでしょうか?
2015年7月11日土曜日
旧北畠邸
斑鳩には幕末の維新で出世されたお方がおられます。なんとか肖りたいと思い、その邸宅を外から眺めささせていただきました。
現代の名工としてその名を刻まれました宮大工西岡棟梁の祖父が手がけられた立派な大和棟の煙抜きのある大きなお屋敷でした。
お屋敷の中より撮影させていただきましたが、旧街道に面してはこれまた立派な長屋門がありますが、昔の面影はありますが現代のお店となっており私にとっては?でした、これだけ立派なものですので昔のまま残しておいて欲しかったです。発信の仕様により多くの人が法隆寺から足を伸ばしてくれるとおもいます。
長屋門を一歩入りますとこのような敷石があります。
庭も空間を大切にされ母屋が引き立つ感じでした。
現代の名工としてその名を刻まれました宮大工西岡棟梁の祖父が手がけられた立派な大和棟の煙抜きのある大きなお屋敷でした。
お屋敷の中より撮影させていただきましたが、旧街道に面してはこれまた立派な長屋門がありますが、昔の面影はありますが現代のお店となっており私にとっては?でした、これだけ立派なものですので昔のまま残しておいて欲しかったです。発信の仕様により多くの人が法隆寺から足を伸ばしてくれるとおもいます。
長屋門を一歩入りますとこのような敷石があります。
庭も空間を大切にされ母屋が引き立つ感じでした。
2015年7月7日火曜日
これは?
「これは!!? なに?ヒョットしてパッションフルーツ?まさか?」自問自答でした。
時計草に果実のようなものが二つなったのです、長年見ていますが今年がはじめて。
何時もは花が終わるとそのまま落ちてしまいますが今回このような果実らしきものがなりました。一体何でしょう?大きくなれば口にすることが出来るのでしょうか?そうあってほしいものです。
近くに咲いている残りの紫陽花が雨粒を浴びて活き活きしておりました。
そう言えば時計草もまだ花を咲かせておりました。
目を転じると白い芙蓉の花もアリたちに蜜を与えておりました。
時計草に果実のようなものが二つなったのです、長年見ていますが今年がはじめて。
何時もは花が終わるとそのまま落ちてしまいますが今回このような果実らしきものがなりました。一体何でしょう?大きくなれば口にすることが出来るのでしょうか?そうあってほしいものです。
近くに咲いている残りの紫陽花が雨粒を浴びて活き活きしておりました。
そう言えば時計草もまだ花を咲かせておりました。
目を転じると白い芙蓉の花もアリたちに蜜を与えておりました。
龍田大社・風鎮祭
5日の日曜日に龍田大社で風鎮祭が行われました。
祭には無くてはならない夜店も出店していました。
盆踊りもはじまり賑やかです。
祭、祈りといえばやはり火の出番、手筒花火です。
3人で2つの手筒を持ち火の粉をかぶります。見ている方がハラハラ・ドキドキいたしました。
2015年7月4日土曜日
お宮参り
少し遅くなったが今日龍田大社に「葵央(あお)ちゃん」のお宮参りに行ってきました。
何と言う奇遇でしょう、受付に娘が行き名前を書き、申込をしていますと「失礼ですが〇〇さん?かずみちゃん?」と尋ねられ娘がそうですと返事をしましたら、なんとお世話になった幼稚園の先生でした、それも1年という短い間でしたのに素晴らしい記憶力と感心をしていましたら、「お母さんにそっくりになられ、幼少のまま大きくなられて居られたので」と言われ皆で大笑い確かにその通りしかし家内と先生がお会いしたのもそんなに回数があったわけでもないのに。この出来事で次回からの行事はすべて先生のところに決まりました。
焼き上がりました。
何と言う奇遇でしょう、受付に娘が行き名前を書き、申込をしていますと「失礼ですが〇〇さん?かずみちゃん?」と尋ねられ娘がそうですと返事をしましたら、なんとお世話になった幼稚園の先生でした、それも1年という短い間でしたのに素晴らしい記憶力と感心をしていましたら、「お母さんにそっくりになられ、幼少のまま大きくなられて居られたので」と言われ皆で大笑い確かにその通りしかし家内と先生がお会いしたのもそんなに回数があったわけでもないのに。この出来事で次回からの行事はすべて先生のところに決まりました。
焼き上がりました。
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